著書・論文の紹介

教育研究の業績一覧(1996〜1998)

73.
[著書、学術論文等の名称]
(研究論文)The Voices of SomePatients
●単著・共著の別/単 ●発行叉は発表の年月日/1996.3.10
 ●誌等叉は発表学会等名称/クインテッセンス出版 QDT
[概要]
マスターピース ザ コレクションとして取り上げられた4症例を紹介した。
74.
[著書、学術論文等の名称]
(臨床論文)IMZ SYSTEM−下顎無歯顎症例−
●単著・共著の別/共※ ●発行叉は発表の年月日/1996.4.1
●誌等叉は発表学会等名称/国際臨床歯科インプラントジャーナル
[概要]
インプラントを保護する上においてオーバーデンチャーにヒンジ運動を与えた症例を紹介した。
75.
[著書、学術論文等の名称]
(研究論文)歯科技工所でできる簡単で効果的な感染対策
●単著・共著の別/単 ●発行叉は発表の年月日/1996.5.1
●誌等叉は発表学会等名称/医歯薬出版歯科技工
[概要]
歯科技工所での感染対策の重要性を述べ、実際の感染対策の方法論を述べた。
76.
[著書、学術論文等の名称]
(総説)特別座談会日技の現在 -1-
●単著・共著の別/共※ ●発行叉は発表の年月日/1996.5.10
●誌等叉は発表学会等名称/クインテッセンス出版 QDT
[概要]
筆者が司会進行を勤め、日技会長、日技常務理事に現在の日技、について討論会を行った。
77.
[著書、学術論文等の名称]
(総説)特別座談会日技の現在 -2-
●単著・共著の別/共※ ●発行叉は発表の年月日/1996.6.10
●誌等叉は発表学会等名称/医歯薬出版 歯科技工
[概要]
筆者が司会進行を勤め、日技会長、日技常務理事と共に未来の日技像について討論会を行った。
78.
[著書、学術論文等の名称]
(研究論文)特集「アストラテックインプラント上部構造製作の
スタンダードテクニック」

●単著・共著の別/単 ●発行叉は発表の年月日/1993.10.1
●誌等叉は発表学会等名称/医歯薬出版 歯科技工
[概要]
最新のSIMPLEーWAYインプラントのアストラテックインプラントの上部構造製作に付いて述べた。
79.
[著書、学術論文等の名称]
(研究論文)特集2/最新simple-wayインプラント
”アストラテック” -下-

●単著・共著の別/共※ ●発行叉は発表の年月日/1996.12.1
●誌等叉は発表学会等名称/医歯薬出版 歯科技工
[概要]
アストラテックインプラント登場による次世代オッセオインテグレーテッドインプラント考について包括的見地に立った生体への安全適合が、より追求される時代であると述べた。
80.
[著書、学術論文等の名称]
(研究論文)臨床的ワンピースキャスト・ブリッジにおける
適合精度向上への考察 -前半-

●単著・共著の別/共※ ●発行叉は発表の年月日/1997.3.1
●誌等叉は発表学会等名称/クインテッセンス出版 QDT
[概要]
ワンピースキャストにおいての精度向上のために埋没材を理工学的に検証し考察を行った。
81.
[著書、学術論文等の名称]
(研究論文)適応拡大と長期経時的変化への対応を可能とした
「IMZツインプラスシステム」の技工

●単著・共著の別/共※ ●発行叉は発表の年月日/1997.3.1
●誌等叉は発表学会等名称/医歯薬出版 歯科技工
[概要]
IMZインプラントシステムが長期的臨床変化に対応できるようIMZツインプラスシステムに進化した事に付いて考察を行った。
82.
[著書、学術論文等の名称]
(研究論文)臨床的ワンピースキャスト・ブリッジにおける
適合精度向上への考察 -後半-

●単著・共著の別/共※ ●発行叉は発表の年月日/1997.4.10
●誌等叉は発表学会等名称/クインテッセンス出版 QDT
[概要]
ワンピースキャストにおいての精度向上のための実際的技術論を述べた。
83.
[著書、学術論文等の名称]
(研究論文)最新のハイブリッド型歯冠修復材料
「アートグラス」の技工操作

●単著・共著の別/単 ●発行叉は発表の年月日/1997.6.1
●誌等叉は発表学会等名称/医歯薬出版 歯科技工
[概要]
アートグラスの基本的な操作方法と築盛基準について述べた。
84.
[著書、学術論文等の名称]
「書籍」IMZツインプラス
●単著・共著の別/共※ ●発行叉は発表の年月日/1997.6.1
●誌等叉は発表学会等名称/智成出版社(韓国)
[概要]
日本で出版されたカラーアトラスIMZインプラントを改訂し韓国語で翻訳され出版された。
85.
[著書、学術論文等の名称]
(研究論文)ハイブリッド型歯冠修復材料
●単著・共著の別/単 ●発行叉は発表の年月日/1997.9.10
●誌等叉は発表学会等名称/クインテッセンス出版クインテッセンス・デンタル・インプラントロジー
[概要]
インプラント上部構造についてハイブリッド型歯冠材料修復材の応用に対する一考察を論じた。
86.
[著書、学術論文等の名称]
「書籍」咬合器の選び方・使い方
●単著・共著の別/共※ ●発行叉は発表の年月日/1997.8.22
●誌等叉は発表学会等名称/智成出版社(韓国)
[概要]
日本で出版された咬合器の選び方・使い方を改訂編集して韓国語にて翻訳出版された。
87.
[著書、学術論文等の名称]
(臨床論文)部分義歯では難しいすれ違い咬合の対応をインプラントを
応用したブリッジとし咬合の再構成を図ることになった症例

●単著・共著の別/共※ ●発行叉は発表の年月日/1997.8.22
●誌等叉は発表学会等名称/智成出版社(韓国)
[概要]
症例からみた咬合器の選び方・使い方と言う視点からすれ違い咬合のインプラント治療を紹介した。
89.
[著書、学術論文等の名称]
(研究論文)臼歯部補綴症例にふさわしい咬合器の選択条件と使用例
●単著・共著の別/共※ ●発行叉は発表の年月日/1997.8.22
●誌等叉は発表学会等名称/智成出版社(韓国)
[概要]
症例からみた咬合器の選び方・使い方と言う視点から臼歯部補綴症例にふさわしい咬合器の選択条件と使用例を紹介した。
90.
[著書、学術論文等の名称]
(解説論文)アセタール・レジンの解説
●単著・共著の別/単 ●発行叉は発表の年月日/1997.11.10
●誌等叉は発表学会等名称/クインテッセンス出版 QDT
[概要]
Die Quintessenz der Zahntechnickの1997年6月号に掲載されたアセタール・レジンについて校閲し、解説論文を加えた。
91.
[著書、学術論文等の名称]
(総説、座談会)歯科技工と歯科技工士の未来への草案 -前半-
●単著・共著の別/共※ ●発行叉は発表の年月日/1997.11.10
●誌等叉は発表学会等名称/クインテッセンス出版 QDT
[概要]
歯科技工と歯科技工士の未来への草案と題し、日欧の歯科および技工界の相違から論説を行った。
92.
[著書、学術論文等の名称]
(総説、座談会)歯科技工と歯科技工士の未来への草案 -後半-
●単著・共著の別/共※ ●発行叉は発表の年月日/1997.12.10
●誌等叉は発表学会等名称/クインテッセンス出版 QDT
[概要]
歯科診療のあるべき姿と、そのための変革の方向性と手法について模索し、経済原則、現状認識、技工水準の向上、養成場の取り組み、技工士の活躍の場、未来の技工士像まで言及した。
93.
[著書、学術論文等の名称]
こだわりのラボ用GEARセレクション「サベヤー」
●単著・共著の別/共単 ●発行叉は発表の年月日/1997.12.10
●誌等叉は発表学会等名称/医歯薬出版 歯科技工
[概要]
サベヤーについての自分なりのコンセプトを述べた。
94.
[著書、学術論文等の名称]
一般ラボの衛生管理実例
●単著・共著の別/単 ●発行叉は発表の年月日/199.12.10
●誌等叉は発表学会等名称/医歯薬出版 歯科技工
[概要]
一般ラボの衛生管理実例として、とう歯科技工所の感染予防システムの考え方と実際的な感染対策を紹介した。
[著書、学術論文等の名称]
「日技会長の年頭の辞」に対する投書
●発行叉は発表の年月日/1998.1.13
●誌等叉は発表学会等名称/日本歯科新聞
[概要]
投書にて掲載。
95.
[著書、学術論文等の名称]
(随筆)「技考」愛すべき歯科技工士
●単著・共著の別/単 ●発行叉は発表の年月日/1998.1.27
●誌等叉は発表学会等名称/日本歯科新聞
[概要]
日本歯科新聞の「技考」と名付けられた随筆欄を受け持った。
96.
[著書、学術論文等の名称]
(随筆)「技考」歯科技工士の親、そして息子
●単著・共著の別/単 ●発行叉は発表の年月日/1998.2.10
●誌等叉は発表学会等名称/日本歯科新聞
[概要]
日本歯科新聞の「技考」と名付けられた随筆欄を受け持った。
97.
[著書、学術論文等の名称]
(随筆)「技考」歯科技工士の存在価値
●単著・共著の別/単 ●発行叉は発表の年月日/1998.3.3
●誌等叉は発表学会等名称/日本歯科新聞
[概要]
日本歯科新聞の「技考」と名付けられた随筆欄を受け持った。
98.
[著書、学術論文等の名称]
特集 歯科技工は予防歯科の普及でより本質化する
●単著・共著の別/共※ ●発行叉は発表の年月日/1998.5.1
●誌等叉は発表学会等名称/医歯薬出版 歯科技工
[概要]
最近の予防歯科医療の概要および歯科技工士との関係を対談で紹介した。
99.
[著書、学術論文等の名称]
口腔癌摘出後患者の「人間としての尊厳、機能回復」の関わりと
歯科技工士としての役目

●単著・共著の別/単 ●発行叉は発表の年月日/1998.5.20
●誌等叉は発表学会等名称/日本歯科技工学会雑誌
[概要]
口腔癌摘出後患者の症例をもとに再建術を行った場合、歯科技工士としてどの様な役目があり、どの様に対処することが出来たかを述べた。
100.
[著書、学術論文等の名称]
歯科技工に求められる適合とその技法
−癒しの中の歯科技工 第二章「適合」−

●単著・共著の別/単 ●発行叉は発表の年月日/1998.9.10
●誌等叉は発表学会等名称/1998クインテッセンス出版QDT別冊:歯科技工の潮流
[概要]
適合をテーマに97QDTシンポジュームのその後の研究成果を発表した。適合と歯科材料、カリオロジーを含めたトータルなコンセプトを述べた。
101.
[著書、学術論文等の名称]
21世紀歯科技工未来の草案フォーラムグランドデザインへの提言
●単著・共著の別/共※ ●発行叉は発表の年月日/1998.11.10
●誌等叉は発表学会等名称/クインテッセンス出版 QDT
[概要]
21世紀歯科技工未来の草案フォーラムの集大成として、グランドデザインをまとめ、対談形式にて提言を行った。
102.
[著書、学術論文等の名称]
21世紀歯科技工グランドデザインへの提言
●単著・共著の別/共※ ●発行叉は発表の年月日/1998.12.1
●誌等叉は発表学会等名称/歯科技工医歯薬出版
[概要]
21世紀歯科技工未来の草案フォーラムの集大成として、グランドデザインをまとめ、論文にて提言した。
103.
[著書、学術論文等の名称]
21世紀歯科技工未来の草案フォーラムグランドデザインへの提言
●単著・共著の別/共※ ●発行叉は発表の年月日/1998.12.10
●誌等叉は発表学会等名称/クインテッセンス出版 QDT
[概要]
21世紀歯科技工未来の草案フォーラムの集大成として、グランドデザインをまとめ、対談形式にて提言を行った。
104.
[著書、学術論文等の名称]
1997QDT SPECIAL ARTICLE
臨床的ワンピースキャスト・ブリッジにおける適合精度向上への考察

●単著・共著の別/共※ ●発行叉は発表の年月日/1998.12.10
●誌等叉は発表学会等名称/QDT別冊:YEAR BOOK
[概要]
QDT1997年1〜12月号に掲載された論文の中から選者に選ばれた論文の原稿を再構成し改めて掲載した。