著書・論文の紹介

教育研究の業績一覧(1993〜1995)

34.
[著書、学術論文等の名称]
(研究論文)The Voices of Some Patients
●単著・共著の別/単 ●発行叉は発表の年月日/1993.2.10
 ●誌等叉は発表学会等名称/クインテッセンス出版 QDT
[概要]
患者のための臨床例としてアトラス形式で術前術後を紹介した。
35.
[著書、学術論文等の名称]
(研究論文)合金を作るとなぜ液相点(融点)は下がるのか
●単著・共著の別/共 ●発行叉は発表の年月日/1993.2.1
●誌等叉は発表学会等名称/医歯薬出版
[概要]
分かりやすく理工学的に合金の融点の問題を解説した。
36.
[著書、学術論文等の名称]
(研究論文)ナチュラル・オクルージョン・セオリーの解説および
完全無口蓋義歯の制作と実際 -上-

●単著・共著の別/共 ●発行叉は発表の年月日/1993.4.10
●誌等叉は発表学会等名称/クインテッセンス出版 QDT
[概要]
生体を観察した咬合理論を新たに構築し、その理論により制作可能となった完全無口蓋義歯においての仮義歯までのプロセスを紹介した。
37.
[著書、学術論文等の名称]
(研究論文)ナチュラル・オクルージョン・セオリーの解説および
完全無口蓋義歯の制作と実際 -下-

●単著・共著の別/共 ●発行叉は発表の年月日/1993.6.10
●誌等叉は発表学会等名称/クインテッセンス出版 QDT
[概要]
完全無口蓋義歯の製作法と実際を症例をもって解説した。
38.
[著書、学術論文等の名称]
(総説)歯科技工士はどう変って行くか「戒め」
●単著・共著の別/単 ●発行叉は発表の年月日/1993.7.1
●誌等叉は発表学会等名称/医歯薬出版 歯科技工
[概要]
歯科技工士の現状と将来に付いて述べた。
39.
[著書、学術論文等の名称]
(臨床論文)ジャストフィット 日常臨床
●単著・共著の別/共※ ●発行叉は発表の年月日/1993.8.1
●誌等叉は発表学会等名称/医歯薬出版 歯科技工
[概要]
臨床をもって模型からの口腔内推察と生体と技工士の関わりを述べた。
40.
[著書、学術論文等の名称]
(研究論文)IMZインプラント上部構造のアタッチメント・ミリング技工
●単著・共著の別/共※ ●発行叉は発表の年月日/1993.10.1
●誌等叉は発表学会等名称/株式会社モリタ デンタルマガジン 第79号
[概要]
インプラント上部構造製作にアタッチメント技工、ミリング技工が不可欠である事を述べ臨床を紹介した。
41.
[著書、学術論文等の名称]
(研究論文)わがラボの実践例
●単著・共著の別/単 ●発行叉は発表の年月日/1993.11.1
●誌等叉は発表学会等名称/医歯薬出版 歯科技工
[概要]
私の歯科技工所のコンセプトを述べ、実際を紹介し、設計を公開した。
42.
[著書、学術論文等の名称]
(研究論文)C型肝炎患者の歯科診療所・歯科技工所における感染対策
●単著・共著の別/共 ●発行叉は発表の年月日/1993.11.15
●誌等叉は発表学会等名称/医歯薬出版 歯界展望
[概要]
実際の歯科診療所と歯科技工所における感染対策の状況を紹介した。
43.
[著書、学術論文等の名称]
(随筆)近所の義歯リフォームおばさんの話
●単著・共著の別/単 ●発行叉は発表の年月日/1993.11.10
●誌等叉は発表学会等名称/クインテッセンス出版 QDT
[概要]
実際に有った出来事を捉へ、現状の義歯医療体制を紹介し、その考察を述べた。
44.
[著書、学術論文等の名称]
(研究論文)IMZインプラントにおけるIMCシステム
●単著・共著の別/共※ ●発行叉は発表の年月日/1993.11.16
●誌等叉は発表学会等名称/歯科インプラント広報センター出版 国際臨床歯科インプラントジャーナル
[概要]
IMZインプラントのメカニズムにIMCの機構が追加された事を紹介し、その考察を行った。
45.
[著書、学術論文等の名称]
(研究論文)アメリカでの感染予防の動向
●単著・共著の別/単 ●発行叉は発表の年月日/1994.3.10
●誌等叉は発表学会等名称/クインテッセンス出版 QDT
[概要]
アメリカにおける感染予防の 現状をOSHA規格にそくししたまとめたレポート。
46.
[著書、学術論文等の名称]
(研究論文)IMZインプラントにおけるIMCシステム
●単著・共著の別/共※ ●発行叉は発表の年月日/1994.3.10
●誌等叉は発表学会等名称/歯科インプラント広報センター出版国際臨床歯科インプラントジャーナル
[概要]
IMZインプラントシステム のIMCに付いて考察し臨床例を紹介した。
47.
[著書、学術論文等の名称]
(講演のビデオ編集版)癒しの中の歯科技工
●単著・共著の別/単 ●発行叉は発表の年月日/1994.3.1
●誌等叉は発表学会等名称/クインテッセンス出版
[概要]
1993年10月2・3日に 行われた「’93QDT SYMPOSIUM」の講演をビデオに収録し発刊した。
48.
[著書、学術論文等の名称]
(研究論文)健康を観る重要性
●単著・共著の別/単 ●発行叉は発表の年月日/1994.4.10
●誌等叉は発表学会等名称/クインテッセンス出版
[概要]
健康が作り出す審美性をスライドとし、レントゲンと対比して表した。
49.
[著書、学術論文等の名称]
(研究論文)歯科技工所での感染コントロール・プログラムの実際
●単著・共著の別/共※ ●発行叉は発表の年月日/1994.4.10
●誌等叉は発表学会等名称/クインテッセンス出版
[概要]
歯科技工所での感染予防に対し実際の症例を例にとり、紹介を行った。
50.
[著書、学術論文等の名称]
(総説)特別企画 IMZインプラントシステム
-上部構造体に対する考え方と先端技術-

●単著・共著の別/共※ ●発行叉は発表の年月日/1994.5.1
●誌等叉は発表学会等名称/医歯薬出版 歯科技工
[概要]
ゲルハルト・ノイエンドルフ氏との対談の中でIMZインプラントの位置づけを明確にし、現状のヨーロッパと日本の立場を確認した。
51.
[著書、学術論文等の名称]
(構成編集)IMZインプラントにおけるIMCシステム -特集-
●単著・共著の別/共※ ●発行叉は発表の年月日/1994.6.10
●誌等叉は発表学会等名称/歯科インプラント広報センター 出版国際臨床歯科インプラントジャーナル
[概要]
IMZインプラントシステムのIMCに付いて考察し臨床例を紹介した。
52.
[著書、学術論文等の名称]
(研究論文)口腔管理の重要性
●単著・共著の別/単 ●発行叉は発表の年月日/1994.7.10
●誌等叉は発表学会等名称/クインテッセンス出版
[概要]
デンタルスタッフとしての歯科技工士は自らも口腔衛生に気を付けなければならないと述べた。
53.
[著書、学術論文等の名称]
(臨床論文)IMZインプラントシステムを用いた
シングルトゥース・リプレイスメントの症例

●単著・共著の別/共※ ●発行叉は発表の年月日/1994.7.1
●誌等叉は発表学会等名称/医歯薬出版 歯科技工
[概要]
インプラントの単独植立は一つの歯科における理想診療に近づくものととらへ、その術式を臨床にて紹介した。
54.
[著書、学術論文等の名称]
(臨床論文)インプラント植立のための
正確なサージカルガイドプレート製作の要点

●単著・共著の別/単 ●発行叉は発表の年月日/1994.8.1
●誌等叉は発表学会等名称/医歯薬出版 歯界展望
[概要]
正確なインプラントの植立と上部構造製作をするうえでのサージカルガイドプレートの意義について述べた。
55.
[著書、学術論文等の名称]
(研究論文)歯肉を認識することの重要性
●単著・共著の別/単 ●発行叉は発表の年月日/1994.8.10
●誌等叉は発表学会等名称/クインテッセンス出版 QDT
[概要]
歯科技工士としての位置づけとそのために必要な知識について述べた。
56.
[著書、学術論文等の名称]
(研究論文)IMZ SYSTEM Introduction
●単著・共著の別/共※ ●発行叉は発表の年月日/1994.9.1
●誌等叉は発表学会等名称/歯科インプラント広報センター
[概要]
各インプラントシステムを比較する上においてIMZインプラントを検討した。
57.
[著書、学術論文等の名称]
(研究論文)生体均衡の重要性
●単著・共著の別/単 ●発行叉は発表の年月日/1994.9.10
●誌等叉は発表学会等名称/クインテッセンス出版 QDT
[概要]
歯牙は生体の多くの意見を聞き、必然としてここに存在すると述べた。
58.
[著書、学術論文等の名称]
(総説)変わるインプラントの上部構造とその技工 -上-
●単著・共著の別/共※ ●発行叉は発表の年月日/1994.10.1
●誌等叉は発表学会等名称/医歯薬出版 歯科技工
[概要]
加藤敏明、鶴崎寿久、山口芳正により、各種オッセオインテグレーッテドインプラントの特徴と術式・技工の流れについて実際の症例をもって対談を行った。
59.
[著書、学術論文等の名称]
(臨床論文)「口腔癌手術」機能回復の可能性
●単著・共著の別/共※ ●発行叉は発表の年月日/1994.10.10
●誌等叉は発表学会等名称/クインテッセンス出版 QDT
[概要]
顎口腔機能が失われた患者は、顎義歯などによって顔貌や機能の回復が図られていた。本稿はそれらを用いずに頭頚部外科・歯学部口腔外科・一般開業医・歯科技工士というチームアプローチによって成し得た口腔癌手術例の機能回復症例を紹介した。
60.
[著書、学術論文等の名称]
(総説)変わるインプラントの上部構造とその技工 -中-
●単著・共著の別/共※ ●発行叉は発表の年月日/1994.11.1
●誌等叉は発表学会等名称/医歯薬出版 歯科技工
[概要]
加藤敏明、鶴崎寿久、山口芳正により、各種オッセオインテグレーッテドインプラントの適合性・連結強度・審美性・清掃性確保のための技工について論じた。
100.
[著書、学術論文等の名称]
(紹介)今月の人
●単著・共著の別/単※ ●発行叉は発表の年月日/1994.12.10
●誌等叉は発表学会等名称/クインテッセンス出版 QDT
[概要]
加藤敏明の人となりが紹介された。
62.
[著書、学術論文等の名称]
(総説)変わるインプラントの上部構造とその技工 -下-
●単著・共著の別/共※ ●発行叉は発表の年月日/1994.12.1
●誌等叉は発表学会等名称/医歯薬出版 歯科技工
[概要]
加藤敏明、鶴崎寿久、山口芳正により、各種オッセオインテグレーッテドインプラントの上部構造での歯科医師とのコミュニケーションの具体化について論じた
63.
[著書、学術論文等の名称]
「書籍」カラーアトラスIMZインプラントその臨床と上部構造
●単著・共著の別/共※ ●発行叉は発表の年月日/1994.12.1
●誌等叉は発表学会等名称/医歯薬出版
[概要]
IMZインプラントをモチイーフにして歯科医療とインプラント治療について述べた。
64.
[著書、学術論文等の名称]
(臨床論文)最小限の補綴処置を考慮した臨床例
●単著・共著の別/共※ ●発行叉は発表の年月日/1995.1.1
●誌等叉は発表学会等名称/医歯薬出版
[概要]
MTMにて正中離開を閉鎖し両側切歯をポーセレンラミネートベニアにより処置した症例を紹介した。
65.
[著書、学術論文等の名称]
(構成監修)IMZ SYSTEM
−内部可動性機構を最大限に利用した症例−

●単著・共著の別/共 ●発行叉は発表の年月日/1994.12.10
●誌等叉は発表学会等名称/国際臨床歯科インプラントジャーナル
[概要]
IMZインプラントの内部可動性機構を最大限に利用した症例に付いて報告した。
66.
[著書、学術論文等の名称]
(解説論文)ONE POINT TECHNOLOGY
●単著・共著の別/単 ●発行叉は発表の年月日/1995.10.10
●誌等叉は発表学会等名称/クインテッセンス出版 QDT
[概要]
Joannis Bademisの論文について解説を行った。
67.
[著書、学術論文等の名称]
(総説)簡単にできる個人輸入(海外通販)の話
●単著・共著の別/単 ●発行叉は発表の年月日/1995.11.10
●誌等叉は発表学会等名称/クインテッセンス出版 QDT
[概要]
個人輸入に付いて解説を行い輸入品に対する自覚と構造を表した。
68.
[著書、学術論文等の名称]
「書籍」咬合器の選び方・使い方
●単著・共著の別/共※ ●発行叉は発表の年月日/1995.11.25
●誌等叉は発表学会等名称/医歯薬出版 歯科技工
[概要]
多種多様な咬合器の中からその機構・機能を知ると共に各症例にふさわしい咬合器の選択に際しその一助となる本を編集した。
69.
[著書、学術論文等の名称]
(臨床論文)部分義歯では難しいすれ違い咬合の対応をインプラントを
応用したブリッジとし咬合の再構成を図ることになった症例

●単著・共著の別/共 ●発行叉は発表の年月日/1995.11.25
●誌等叉は発表学会等名称/医歯薬出版 歯科技工
[概要]
症例からみた咬合器の選び方・使い方と言う視点からすれ違い咬合のインプラント治療を紹介した。
70.
[著書、学術論文等の名称]
(研究論文)臼歯部補綴症例にふさわしい咬合器の選択条件と使用例
●単著・共著の別/共※ ●発行叉は発表の年月日/1995.11.25
●誌等叉は発表学会等名称/医歯薬出版 歯科技工
[概要]
症例からみた咬合器の選び方・使い方と言う視点から臼歯部補綴症例にふさわしい咬合器の選択条件と使用例を紹介した。